2017/03/01 06:30
エチオピアからNPO高麗直輸入の野生のコーヒーを多くの方に知って頂きたく、今日はいつも出店先でドリンクコーヒーでお出ししています、アンドロメダエチオピアコーヒー・ヤルガッチャフェをご紹介いたします。
巷では、イルガッチャフェとか、イルガッチャフとかヤルガッチャフなどとの名前で出ています、エチオピア・シダモ地方のコーヒー豆
私が扱わせて頂いていますのでは、ジャングルに自生するセミフォレストのコーヒー
ペーパードリップでハンドドリップしても、サイフォンで淹れても、美味しく
80℃から85℃の温度で1投目を淹れ、90℃から95℃ほどを2投目以降のお湯の温度で淹れると
甘みと苦味がバランスの良い、花のような香りの素晴らしいコーヒーになります。
ご購入頂いたお客様が、ご自宅に遊びに来られたお客様にお出しすると「美味しい」と喜んで頂き、リピートしてくださいます。
ご自宅、オフィス、出先等で豊かな一時をお過ごし頂ける事が何より嬉しい事です。
次回はタンザニア・キリマンジャロ・ゴマタスジコーヒーをご紹介したいと思います。